こんばんは。
ラクダです。
OSE(Open Site Explorer)初心者が書いた使い方です。
※かなり雑で適当、感覚によるものですのでご注意ください。
OSEってご存じですか?
Open Site Explorerの略です。
読み方は
おーぷんさいとえくすぷろーらー
オープンサイトエクスプローラー
おーえすいー
ですが、コレを間違える人はいないでしょう。
SEOの事は
Search Engine Optimizationの略で
さーちえんじんおぷてぃまいぜーしょん
と読みます。
さーちえんじんおぷてぃみぜーしょん
と読まない様に気をつけましょう。
出だしからアホ丸出しの文章ですが、知ったかブリが一番ダサイのです。
特に横文字をかっこつけて使って全く意味が違うと、自分を頭のいい人と思わしたい分だけ振り子の振り幅が多いかの如く逆に頭が悪いと思われてしまうので注意が必要です。
ただ誤字脱字、認識がずれてる事が多いラクダのブログなのはスルーしちゃってくださいませ。
ラクダだって県立高校を卒業してますし、本気出せばやる男なのです。ただ本気出してないだけなんです。言い訳です。
OSEの使い方(業者の被リンク調査用)

まずは、OSEにログインしまして、調査するURLを入れます。
そして、左から2番目を
only externalにしてfilterボタンをクリック。
そして、Download CSVのテキストリンクをクリック。
しばらくしたら、CSVファイルをどこにダウンロードするのか聞かれるのでデスクトップでもどこでもいいので指定。
しばらくっていうのが、30分から5時間?よくわからないけど遅いなあって思って放置してたらいつの間にか出来てる。
CSVファイルが文字化け
PCの環境によって違うのかもしれないけど、ラクダはダウンロードしてきたCSVファイルを開くと文字化けしてるので、ダウンロードしてきたファイルを
右クリック→編集
▼
メモ帳が開かれる
▼
左上のメニューのファイルをクリック
▼
名前を付けて保存
▼
ファイルの種類を全てのファイルに変更
▼
文字コードをANSIに変更
▼
保存
▼
CSVファイルをダブルクリック
▼
Excelで開かれるので、全体をフィルタする。
▼
Anchor Textの右の▽のところをクリックして、対策キーワードっぽいアンカーテキスト(感覚で)をチェックしてフィルタをかける。
▼
そしてURLの右の▽のところをクリックして、同一ドメインは選ばないようにチェックしてフィルタをかける。
▼
そしたら業者がどのぐらい自社リンクをつかってどんなサイトを使ってるか調べる。
って感じで感覚で使ってるんですが、こんな感じもアリなのかな?って意味で記事を書きました。
先ほど言ったようにラクダは県立高校は卒業してますが、実は英語はさっぱり読めないので、ぽちぽちボタンを押してみて感覚でやっております。
なので使い方があってるかどうかわかりませんので、こんな使い方でいいのかどうか、もしアホな使いかただったら是非ご教授頂ければと思っております。























